この国の会社に占める、中小企業の割合。
経済の主役に、CFOはまだいない。
月次の数字が経営者に届くまでの遅れ。
意思決定は、過去の数字でされている。
CFOneが再定義した、記帳から申告までの年額。
専門性を、当たり前の価格に。
経営の意思決定は、
まだ「勘と度胸」に
頼っている。
帳簿は決算のためだけに作られ、月次の数字は1〜2ヶ月遅れでやってくる。いま自由に使えるお金がいくらかを即答できないまま、値付けも、採用も、投資も決めている——それが、多くの中小企業の現実です。
原因は、経営者の怠慢ではありません。数字を経営のことばに翻訳する専門家——「CFO」という機能が、これまで中小企業には高すぎて、手が届かなかっただけです。
私たちは、AIによる業務の再定義と提携税理士のネットワークで、この構造そのものを変えにいきます。※税務代理・税務書類の作成・税務相談などの税理士業務は、提携税理士事務所が担います。
CFOneがつくる、3つの転換。
数字は、決算のためでなく
経営のために。
書類を送るだけで帳簿は常に最新。月次の数字が「あとから届く報告」ではなく、「いま使える意思決定の道具」に変わります。
専門家は、一部でなく
すべての会社に。
お金や税務の疑問は、提携税理士にチャット・オンラインで無制限に相談できます。「相談相手がいない経営」を終わらせます。
価格は、覚悟の金額でなく
当たり前の金額に。
記帳から決算書の作成、提携税理士事務所による法人税申告まで、年10万円〜。AIによる効率化で、専門性の価格を再定義します。
経理支援サービス
「CFOne」の開発・提供
CFOneが担うのは、経理の実務。税務業務は提携税理士事務所が担当。貸借のように役割を明確に分けたワンチームで、お客様の会社の「数字」を支えます。
記帳代行 — 入力ゼロ
領収書・明細を共有するだけ。日々の入力・仕訳はすべてCFOneが代行します。
月次の数字の見える化
帳簿は常に最新。クラウド会計ソフト上で、手元資金と損益をいつでも確認できます。
決算書の作成
税務要件を満たした帳簿から、作り直しのない決算書をそのまま作成します。
記帳内容のチェック
申告・税務調査を見据え、提携税理士が記帳内容を法的な観点から確認します。
法人税申告
決算書をもとに、契約内容に応じて提携税理士事務所が法人税申告に対応します。
税務相談 — 無制限
お金や税務の疑問は、提携税理士にチャット・オンラインでいつでも相談できます。
書類を共有する。
領収書・請求書・通帳明細をオンラインで。スマホ撮影でもOKです。
CFOneが記帳、提携税理士がチェック。
AIは効率化の裏側の仕組み。最終判断は提携税理士事務所の税理士が担います。
決算・申告まで完了。
CFOneが決算書を作成し、法人税申告は提携税理士事務所が対応します。
会社概要
住友不動産虎ノ門タワー グロース虎ノ門5階「ANOBASHO」内
「CFOne」の開発・提供※税務代理・税務書類の作成・税務相談などの税理士業務は、提携税理士事務所が行います。

